今週の東京地方は、ずっと雨模様のパットしない天気が続いていますが、皆さんいかがお過ごしですか?
こういう季節は、はやりスカッと爽やかなイメージで乗り越えたいものですね!
さて、今日は久々にあの矢矧晴一郎先生の「YS法」に関する情報をお届けします。
矢矧晴一郎先生は、現在78歳ですが、25業種で日本の売上ベスト10の7割の大企業がクライアントだったという幻のコンサルタントです。
コンサルティング・フィーは何と半年で2000万円〜5000万円というから驚きですよね!
この矢矧先生が開発した目標達成法に「YS法」というものがあるんです。
大企業がこぞって導入した手法ですが、これは中小企業や個人事業にも十分使える手法です。
と言うよりは中小企業や個人事業者にこそ使ってほしい手法なんです。
やり方は、いたってシンプルで、考え方だけならば数十分で理解できます。
紙とペンさえあればどこでもできる手軽さが好評なんです。
私も矢矧先生のセミナー受講後、この方法を取り入れて実行しています。
目標を設定し、その手段を書き入れ、ツリー状の図を描く。
どの手法を使えば効果的なのか、成功確率はどの程度なのか、また、どの手法を採用して優先順位はどうすればいいのか、スケジュールはどうすればいいのかなどが、一目瞭然で分かります。
世の中には、様々な目標達成法がありますが、私が知っている中ではYS法が最もシンプルで効果が実感できます。
皆さんもぜひ一度目を通されることをオススメしますよ。
矢矧晴一郎先生の「YS法」無料レポート
矢矧晴一郎先生のプロフィール:
1929年、東京生まれ。51年、慶応義塾大学経済学部卒業。同年、富士銀行本店入行。業務管理部調査役。日本経済の計量マクロモデルの開発などに携わる。当時、頭取の懐刀役も務める。69年、ボストン・コンサルティング・グループ(本社)に入社。米国ボストンに滞在し、大企業への経営戦略の立案と評価に関するコンサルティングに従事する。その間にハーバード大学とマサチューッセッツ工科大学の図書館の蔵書数百万冊を全て読破。71年、帰国し、同社東京支社の主任研究員として、米国、欧州、日本の企業に対する経営コンサルティングを行なう。80年、矢矧コンサルタント株式会社、96年、株式会社矢矧経営研究所を設立、代表取締役に就任。同年10月、通商産業大臣賞受賞。97年、韓国財閥系企業より経営指導および会社発展の貢献により感謝状を受ける。大学講師、省庁の委員を多数務め、現在はパーソナルコンピュータユーザ利用技術協会常任理事。著作数160冊、大手コンサルタントB社、M社の70倍〜140倍の付加価値を企業にもたらし、コンサルタント料は1社当たり半年間で通常5,000万円。その他10ヶ国語を操り、10種類の楽器を演奏し、20種類のコンピュータのプログラム言語を活用できる等々、人間の持っている本来の力を最高に活用している。
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